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葉わさびのおひたし

山麓の清水が湧き出ているところに自生しています。この時期のみの一番葉と茎を使用します。塩揉みし、熱湯をかけ一晩放置します。鮮烈な香りが最高です。

沢庵、野沢菜、しゃくしなの油いため

秋に仕込んだ沢庵、野沢菜、しゃくしなを細かく刻み油でよく炒めました。香りが病みつきになります。深い味わいとその香にお酒がすすみます。

行者にんにくの冷ややっこ

行者にんにく(尾瀬びる)をミキサーですりつぶし、醤油で味を付けます。行者にんにくはその名の通り物凄いパワーを秘めています。食べるごとに力がみなぎってきます。

ふきのとうの甘辛炒め

ふきのとうの茎の部分を軽く湯がき、一日冷水であく抜きします。その後、よく水分を絞り、油でいため味を付けます。春の代名詞ふきのとうの茎を使った一品です。